あー、これは生理前だなーと感じるイラつき

いつもは「イラッ」としても流せるようなことも、生理前ともなると「イライライライラッー!」といった波になってしまい、流せなくなることもあります。

と、言いますか、最近多忙のせいなのか、年のせいなのかはわかりませんが、生理サイクルがガッタガタになってきていて、カレンダーの日付からは生理予定日が読めません。

けれども私の場合は、「あー、これは生理前だなー」と感じるイラつきにて、生理が来ることが予測できます。

たとえば、旦那が空のトイレットペーパーを放置していること、開けた引き出しをなぜだかわからないけれど閉めていないこと、今忙しいときにも関わらず「トイレットペーパートイレットペーパー」と連呼していること、小さなことと言えば小さなことですが、これらで怒り爆発の波が心のなかに来てしまいいますので、生理前の波を察知します。

二人でダイエット

主人が「最近食べすぎかな?ズボンがきつくなってきた」と話しかけてきました。

お腹を見ると確かに立派としか言いようがない大きなお腹をしています。

それにしても食べ過ぎという事はないはずなのです。

強いていえばアイスなどを大量に食べたりお菓子の間食、夜中にお腹が空いたと言ってラーメンなどを食べる事なのではないでしょうか。

と心の中で思ってしまっても面と向かって主人に言う事はできません。

言ったところで問題がある訳でもないのですが、やっぱり言いにくいです。

私自信も太ってきたのは感じています。

このままではマズイという危機感もあるので、せっかく主人がズボンがきつくなった事を自分から話してくれた事をチャンスにして一緒にダイエットに励みましょう。

手っ取り早く間食は一切やめる事からスタートです。

絶対できる!

先日、在宅主婦が月収30万稼ぐ!

というブログを拝見しました。

本当かな…?

と疑う気持ちと本当にそうなったら、今の生活から抜け出せるかもしれないという二つの思いになりました。

正直、今の私はお金がピンチすぎて心まで狭くなっています。

せめてあと少しだけ、ゆとりのある生活が出来たら…どんなに違うかと思う毎日です。

恥ずかしい話ですが、私は主人が夜に夜食として冷蔵庫のものを食べるだけでもキリキリしていました。

次の日のおかずがなくなってしまう…また買い物に行かなければならない…出費が重なる…そんな毎日でした。

こんなにキリキリした日々を過ごすのはもう嫌です。

もう少し、心の余裕を持った生活をしたいと思います。

この主婦のように私も稼げる方法を絶対に見つけ出したいと思います!

ワンサイズ下がったぞ♪

昨日はGパンを買いました。

うちにあるGパンは総て膝に穴が開いてしまったからです(^^;)

ここ半年程で太ったので(間違いなくビールっ腹)、今迄履いていたサイズよりワンサイズ上の物を買っていました。

ところが、1か月前にお腹が痛い日が続き、3kgも減ってくれたのです!

で、試着すると元のサイズのGパンが入るではありませんか♡喜んで元のサイズの物を買いましたが、ふと感じる不安・・・。

私、また太らないかしら?

私はダイエットをしたことがないくらいずっと細い身体だったのですが、年と共にお肉がニュートンの法則に従い、下へ下へと落ちていきます。

ということは、またウエストが、いやウエストだけ太くなっちゃう可能性も高いのでしょうか?

あら~、このGパンいつまで履けるやら・・・( ;∀;)

電車で見たこと

電車によく乗るのですが、先日電車に乗ると、大学生風の二人の男子が座席に長々と折り重なって寝ていました。

座席は5人分くらいを占領していたのですが、とにかくぐっすり眠っているようで起きる様子もありません。

そんなに混んでいなかったので皆迷惑そうにはするものの声をかけて起こす人はいませんでした。

数駅過ぎたころに誰かに通報されたのでしょう。

駅に着くと駅員さん数名が乗り込んできて「お客さん、起きてください、困ります。分かりますか?」と何度も呼んで1人を起こしたのですが、その若者は「大丈夫です、大丈夫です。」とフラフラの足取りで一緒にいた連れの友人?

を振り向きもせず、逃げるように一人で降りて行きました。

取り残された若者は何度呼ばれても起きる様子もなく、駅員さん3人に抱えられて引きずりおろされていきました。

おまわりさんなら「待ちなさい。」と言えたのでしょうが、駅員さんにそんな拘束力もなく、泥酔?

しているのが誰なのか、起きるまで面倒をみるのか、色々と大変だろうなと思いました。

今流行りのハーブでも吸うような後ろめたい事でもしたのか、友達を見捨てて自分だけ逃げるなんて最低だと思った出来事でした。

あたり一面のひまわり畑

一面のひまわり畑があると聞き見に行く事にしました。

ひまわりといえば夏の花です。

今頃日ひまわりが咲いているのだろうかと半信半疑な気持ちで住所を調べ、車のナビをセットして見に行く事にしました。

地図で確認した道をどう考えても遠い道のりで案内してくれるナビに案内されるまま車を走らせてみました。

待ちの中から急に寂しい農道を走り更には細い山道へと入っていきます。

ナビがちゃんと目的にまで案内しているのか不安に思いながらも車を走らせると、いきなり視界は開け、一面真っ黄色のひまわり畑が出てきました。

半端ではない広さです。

唖然に重いながら手頃な脇道へと車を止め、一面のひまわり畑を見ました。

背丈が小さなひまわりが咲き乱れています。

見事な絶景に感動しながら今度はもっと天気の良い時に見に来ようねともう一度来る事を約束して帰路につきました。