カレーと餃子の組み合わせ

飲食手店のチラシを見るといつもおいしそうな写真を見てつい行きたくなってしまうものです。

実際にチラシを見て食べに行く事もよくあるのですが、今日のチラシは違っていました。

チラシについていた割引券が見えたので思わず手に取ってみてみます。

聞いた事のない飲食店のチラシで写真にはどれもカレーと餃子のセットがのせられています。

この組み合わせ、今まで聞いた事がありません。

カレーならカレー専門店でいろいろな物をトッピングするというスタイルをとっているし、餃子なら中華でしょう。

なぜカレーと餃子の組み合わせなのかよく分かりません。

試しに主人に見せてみましたが、やはり同意見です。

今回は珍しく食べに行ってこようという話にはなりませんでした。

たばこの値段を初めて知った主人

私はたばこは吸いませんが主人は昔からたばこを吸っているようです。

今さら辞めるに辞めれないといった状態らしく、どんなにたばこが値上がりしようと変わらずに吸い続けています。

私が財布を預かっているので、主人のたばこがなくなった時は私が買いに行くか、一緒に買いに行き私がお金を払っています。

先日私が忙しかったので主人が一人でたばこを買いにコンビニまで行きました。

帰ってきた主人は「たばこってこんなに高かったんだね」との第一声です。

そうです。私も常々感じていた事です。

いつも支払いは私が行っていたので主人はあんまりたばこの値段について考える事がなかったようです。

これで少しはたばこをひかえてくれるかも!

と期待をした私ですが、それは甘かったようでそう感じながらもいつもと同じようにたばこを吸い続ける主人です。

つい怒ってしまう

わたしには頼りない弟がいます。

何でもないことでグジグジ悩んだり、考えたりとマイナス思考で出来ている人間ではないかと思うほど、マイナス思考の持ち主です。

何をするにも自分の意見では不安ですぐに相談して来たり、どうしたらいいのかとアドバイスを求めてきます。

奥さんがいるのですが、奥さんにも隠し事なく何でも話していると思います。

そんな弟ですが、やっぱり姉としてはとても可愛くて仕方がありません。

きっと、すぐに頼ってきてくれるのでそういうことが姉として嬉しいのかもしれません。

もう少し立派な男になって欲しいという願望はありますが、優しい弟なので、年齢を重ね世間を知っていくにつれもっと男らしく責任ある人になっていくのではないかと思います。

赤塚不二夫先生のミステリ小説

最近読んだ本で、驚いたのが何気なく手にした古本のミステリーアンソロジーに、赤塚不二夫という名前が載っていたことです。

ちょっと変わったアンソロジーで、ミステリー作家さんじゃない人の書いたミステリをアンソロジーにまとめたという一冊です。

赤塚不二夫といえば、バカボンとかおそ松くんとか、内容は知らなくても有名な漫画を描かれている方で、最初は同姓同名のミステリ作家さんがいるのかと思ってしまいましたが、ご本人でした。

内容は…ミステリ…と呼ぶにはちょっと色々、楽しい設定が混ざっているものでしたが、文章そのものは読みやすく、テンポも良くまとめられていました。

何気なく手にした本で、思いがけない内容を見かけると嬉しくなりますが、この本もそうした一冊になりました。

カードの請求金額がどこのものかわからない

毎月メールで来るクレジットカードの請求内訳の中で、1つだけ何を買ったか分からない物があって考えています。

通販で洋服を買ったものは店名が入っていますし、公共料金などはわかるように表記されています。

しかしこの1つに限っては、英文字と数字がいくつか記載されているのです。

わからないと気持が悪いもので、財布の中のレシートを探したり、よく利用する通販のマイページを確認したりと昨日からその事で頭がいっぱいです。

それでもわからないので、請求に記載されている番号をネットで検索してみました。

そうしたら同様の質問をされている方の文が載っていました。

それによるとこの番号は、決済代行会社の電話番号とのこと。

連絡をすればどこの請求か教えてくれるようなので、早速聞いて見ようと思います。

高級食材が苦手

つい先日子供と話をしていて食べ物の好き嫌いの話になりました。

子供は大概なんでも食べるほうなので好き嫌いはあんまりないのですが、私と苦手なものの意見は一致しました。

それは高級な食べ物というものです。

普段ごく一般的などちらかといえば庶民的なものばかり食べているため、高級なものは食べなれていないということもあり、食べろと言われたら食べることはできますが、どちらかといえば苦手なものが多いです。

例えばマツタケやウニ、イクラなどが苦手な部類です。

なのでセットでお寿司を購入すると我が家ではウニとイクラが最後の最後までいつも残ってしまいます。

普通であれば大人気の寿司ネタだと思うのですが、我が家ではあまり人気がありません。

綺麗な字

綺麗な字は気持ちがいいですよね。

わたしは幼少のころから字は綺麗に、そして丁寧に書くようにと母親に教えられてきました。

もちろん、習字も習っていましたが、なぜ綺麗な字を書かなければならないのかわからない自分もいました。

そして高校の頃、担任が綺麗な字で履歴書を書くと、採用される可能性が高まると言いました。

理由は、同じくらいのレベルの二人がいて、選考に悩んだとき、履歴書の字が綺麗な方を選ぶ傾向があるというのです。

字は心を表すと言っていました。

綺麗な字を書く人は心も綺麗だと担任は話していました。

なのでそれ以来、出来るだけ自分の中で綺麗な字を書くように気を付けてきましたが、よく考えると就職であまり困ったことはないなぁと振り返って思います。

日が短くなってきました

最近は秋らしく日が短くなってきて、夕方はぐっと早く日が暮れるようになって来ました。

ただでも淋しいのに日が短くなるともっと淋しくなってしまいます。

私の部屋は外の気温が下がっても、あまり寒くならないのでいいのですが、これから先、初めての冬をこの部屋で超すことになっていて、いったいどれくらい寒くなるのだろうか?

と考えています。

一応、電気ストーブを買い、ボア付きのルームシューズも買いました。

足元が暖かいとそれほど寒いと感じずに済みそうなのでルームシューズは買っておいて良かったと思います。

電気ストーブにはスチーム機能が付いているので、冬の乾燥にも対応していていいと思います。

日が短くなると気持ちが暗くなってしまうのは仕方がないです。