幸せになったクラプトン

風邪をひいてヒマだったのでパソコンで検索していました。

大好きなエリック・クラプトンを検査したら、最近のクラプトンの曲がおもしろくないと思ったら、クラプトンは3人の小さな娘達に囲まれて、すっかり落ち着いてしまって幸せのど真ん中にいることがわかったのです。

エリック・クラプトンと言う人は何か特別に悲しいことやトラブルにならないと名曲を作ったり、名演奏が出来たりしないという厄介な巡り合わせを持つ人なので、とても幸せな今、演奏に力が入らないことも、また、ワールドツアーからの引退などもわからないではないのです。

ティアーズインヘブンをレゲエ調で演奏するところなど、きっともう悲しみはなくて幸せすぎるのかも知れません。