主人の白髪

ふとした拍子に思わず気になってしまう白髪。なんとなく老けたのねって思ってしまいます。

白髪をそのままにするわけにもいかないので、白髪を染めるという選択をするわけですが、主人はなにげにデリケート。

ジアミンとか、ちょっとアレルギーが心配なので、優しいタイプの商品を選ばないのいけないんですよね。

そうなってくるとトリートメントタイプの白髪染めに絞られちゃうんです。

色の入り方に即効性がないので、白髪が隠れるまでに時間がかかるんですけど、アレルギーを発症しても厳しいので、妥協するしかないですよね。

白髪を付けるような年齢ですから、髪の毛とか頭皮に負担がかかるとね、染める髪自体が旅立ってしまう可能性がありますし。

いい歳なのに格好だけは付けたいみたいなので、まぁ、誰もみていないんですけど、ご要望のお応えすべく、なぜか私が探しましたね。

まぁ、ホント、最近はいろいろなアレルギーがあるみたいだから気をつけないとですね。